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ど真ん中まつりの“猩々”

栄の町は大盛り上がり。

Dsc03024夏の最後のイベント、“ど真ん中まつり”が二日間にわたって開催されました。残念ながらTV観戦です。鳴海商工会の“猩々”に興味があります。大きな着ぐるみ人形というのか、何といっていいのか。大きいけれど、かわいい。去年もいい成績だったようです。去年の写真を掲載します。鳴海は絞りで有名です。衣装は鳴海絞りです。とっても工夫がされた衣装のようで楽しみです。今年の成績は・・・。

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優しさ・癒し」カテゴリの記事

コメント

こんばんは。子供の頃、猩々は怖い存在でした。家のほうでは、細い竹の棒を持って、追いまわすんです。中に入っているのは、近所の男の子だとわかってはいるのですが、怖くて家の中へ逃げ込んだものです。山車を引っ張る時にも、もちろんついてくるんですが、小さな子はほとんど見ただけで泣いてしまうほど。当時は小学四年生以上の男の子しか、中には入れなかったのですが、今は女の子でも入れるようです。とても身近な存在だったので、どこのお祭りにもあるものだと思っていました。

コメントありがとうございます。

 子供の頃からの思い出が黙々と引き継がれている。いいですね。羨ましい!!!
若い人も、そうでない人もみんなお元気で!!鳴海駅前が開発されて人間関係が薄くなりつつあるのかと思いきやそうでもないらしい。旧東海道に残る町並みとともにずっと継承されるんでしょうね。
 
 猩々の成り立ちなんぞ知りたいぁ・・・。

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