« 長浜散策 出会った猫たち | トップページ | 今井美樹さんが紅白に初出場! »

アンドレ・ブラジリエ展

Andore_1 先日、“色彩が奏でる、神秘と詩情”と題する、、「画業55年 アンドレ・ブラジリエ」展を見る。

 アンドレ・ブラジリエは、現代フランス絵画を代表するひとりだそうだ。残念ながら、私は初めて見る。日本が好きで、これまでに25回も訪日されてるとか。日本の風呂がテーマの作品があり、納得。馬の姿が美しい。裸婦の群像が躍動する美しい絵があった。色が明るくて、綺麗、大胆な構図も好きかな・・・。

最後のコーナーには、即売場が設けてあり、本物が並んでいた。庶民にはとても手が届かない値段がついていた。何点かは売れるんだろうなと、元気な名古屋を実感する。写真は当日もらったパンフから。

Anndore2

« 長浜散策 出会った猫たち | トップページ | 今井美樹さんが紅白に初出場! »

優しさ・癒し」カテゴリの記事

展覧会」カテゴリの記事

コメント

躍動する馬、いいですね。背景によく映えて、好きです。絵画は全然詳しくないんですけど、ぼーっと何にも考えずに見てるのが好きです。本物を見た後に、よく、絵葉書などが売られていることがあるのですが、やっぱり、本物を見ちゃうと、違いますね~。あんまり違和感を感じなかったのは、いわさきちひろくらいかな。もともとが挿絵画家だから、あんまり違和感を感じなかったのかも。年齢的に、キンダ-ブックなどでリアルタイムにお目にかかってて、懐かしくもありました。

ぼんやりっこさん
コメントありがとうございます。

展覧会場に絵葉書売られていますね。記念によく買います。本を買うことは少ないですが、葉書とか、グッズとかね。正倉院展でもはがき買いました。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 長浜散策 出会った猫たち | トップページ | 今井美樹さんが紅白に初出場! »

2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          

ブログパーツ,com

鉄道写真館

  • 0604081
    撮り鉄と乗り鉄の写真館へようこそ!

掛川花鳥園

  • 2
    掛川花鳥園 2006年4月4日快晴
無料ブログはココログ