野鳥

ソウシチョウ

庭の柿の枝に動くものを見つける。
 
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とってもきれい!
何枚か撮ったが最初はピンボケ。(笑)
 
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ずっと前に、稲武町で見たことがあったけど、庭に来てくれとは思ってなかった。
しばらくいてくれたのでピンが来るまで撮れてよかった。
また、来るといいなぁ。
日本の生態系を脅かす恐れがあるとされている外来種。
 

カルガモの親子が2組

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両親に見守られて育つ、扇川のカルガモ。

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見ているうちに目覚め、とことこ歩き出しました。


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引き潮の時によく見られます。海が近いせいか波があり・・・鴎の水平さん状態?


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こちらの親子は親鳥が1羽で育てています。手を伸ばせば届きそう。

カラスが2羽で雛を襲ってきたそうですが、親がすごい剣幕で追っ払ったそうです。

ギャラリーも多くて、みんなに応援、見守られて子育て中です。


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餌を食べる姿にも癒されます。


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7羽の雛たち皆元気で見守る親の心配は続きます。

一枚も撮れなかった探鳥会

5月5日に東海市聚楽園の探鳥会に参加。GWのこの時期の探鳥会は参加者が多くて盛会。懐かしい顔も見える。お氷上さんの探鳥会で一緒に雉を観察したkubotaさんとか、名前は分からないが顔は知ってるひとなど。

目当てはキビタキ。

始まる前にキビタキ2羽の情報あり、楽しみです。

最初は、カイツブリ、次にカワセミ。このカワセミいい枝にとまるものの遠すぎて残念。

ジョウビタキ、カラス、スズメ・・・・

声もさえずりもいまいち聞こえてこない。

ゆっくり観て回って1時間くらいたっただろうか?

センダイムシクイの声。キビタキの声。

いるのは分かるものの姿は茂り始めた葉っぱに隠れて見えない。沢山の人の目で見ても一向に見つけられない。

池の周りに戻って、またカイツブリ。

そして、人だかり。そこにはメスのイソヒヨドリが道を歩いている。が、すぐに高いところに、一回とまり、別のところに止まりしながら姿を消す。

******

大仏さんのところで、ナガサキアゲハが飛んでいる。色々詳しい人がいて、突起がないからナガサキアゲハと教えてくださる。

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聚楽園の大仏様は90歳だそうだ。たいしたもんですね。

その後もキビタキの声は聞こえる。 一人だけ、写真を撮れた人がいるが、逃げるのを見たという人くらいで中々遭えないキビタキ。

そんなこんなで、終わりの鳥合わせの最中に、ノスリが2羽上空を飛んでいる。

帰りにもう一度、粘ってみるが結局写真は撮れず。

シロハラとジョウビタキ

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緑地公園のシロハラ。まだ、いろんなところで見られます。

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ジョウビタキのメス 

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後姿も・・・

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この日は近くで遊んでくれました。

実に可愛らしい。

なんだかんだと理由を付けて行動しないのが一番つまらんと思いつつもよだき~なぁと。

出かけて正解。早くしないと山に帰ってしまいます。

豊明市勅使池

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勅使池に行ってきました。尾崎慎氏の石彫が設置されて気になっていました。

相変わらずいい雰囲気ですね。

寄贈者の名古屋競馬株式会社、もしかして亭主も一口あるのかなと聞いてみると、地方競馬はやらないから違うとのこと。

鳥見に行きます。迎えてくれたのはオオバン、最近増えてるようですね。

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こちらはバン。これから嘴が紅くなります。オオバンもバンも土の上を歩くの好きなんでしょうか?餌を探してるってこと。

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ハシビロガモ 色がとてもきれいです。何故か二羽でぐるぐる回りながら頭を水につけています。

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アオジ ゆっくり歩いてたつもりが見つけられずに足元で飛びました。でも、人馴れしてるらしくすぐに舞い降りました。実に可愛い。

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ジョウビタキのお嬢さんもモデルさんのようにバッチリ撮れました。

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クイナです。遠くから見たことはありますが、近いので超感激です。

ベニマシコやウグイス、ルリビタキ、ミコアイサなどもいたようです。場所もわかったしまた来たいなぁと思いました。

ゴイサギとホシゴイ

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12月に載せた緑区の続き。あんまりしつこく写真を撮ってたので飛んで行ってしまいました。
 
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飛んで行った先には違う鳥がいました。
 
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ゴイサギの幼鳥のホシゴイです。親とは似ても似つかない猛禽類をも連想させます。親になるとすっきりとした上の写真のようになります。面白いと思いますが、変化する途中を観察したいです。
 
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ゴイサギは、名前の通りサギですから首が長く伸びます。でも、普段はそうではありません。これもとてもユニークだと思います。
サギの仲間は大きくてよだきぼママでもまずまず写せるので大好きです。
子供の頃からシラサギとして親しんできたことも好きな要因でしょうか?
 

ダイサギ・アオサギ・ゴイサギ

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ダイサギとアオサギ。向うにいるダイサギは獲物をゲットできたようです。
 
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久し振りに見る事が出来たゴイサギ。
 
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最近数が増えてきたらしいオオバン。天白川にもまとまって飛来しています。白い嘴がいい感じ。

扇川にもカンムリカイツブリ

昨日より暖かいもののはっきりしない天気。鳥情報をもらったが出かける気になれず近場の天白川と扇川に架かる橋の上から観ているとなんだかなぁ。ここでは珍しいカイツブリを発見。最初はハジロカイツブリと思ったが違ってて嬉しい誤算というべきか。
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カメラを向けるとすぐに潜ってしまいどこに姿を見せるかわらない。途中見失うが上流にいた。そこからは身づくろいを始めてくれたので撮れた。もう少し近いといいのにと思いながら何度も同じ様な写真を撮る。
 
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ダイサギとアオサギ

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途中までで書いたものが消えることが2回もあったのでとりあえず更新します。
ここまでは順調!!続きです。
 
いつものカインズの近くの池では葦の片付け中で池に人がいるからか鳥は少なかった。そんな中元気に餌を採るダイサギ。黄色い嘴。そばに居いるアオサギ。この2羽つかず離れず面白かった。
 
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ダイサギはドジョウのような長いものをくわえている。
 
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飛んで来ていってしまったのはコサギ
 
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アオサギはお腹いっぱいだったのかな。近くにはコサギもいたがこちらも餌は採っていなかった。葦が刈り取られて鳥がよく見えるようになり有難い。作業している人に話を聞くと前日の雨を含んでとっても重いと話されていた。葦は丈があるし、重機も使えず縛っては運ぶのは大変なのがよくわかる。
お疲れ様でした。
 

百舌鳥と皇帝ダリアなど

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買い物の帰りにカンムリカイツブリらしい鳥を見たがカメラを持っていなかった。残念!!翌日には姿がなかった。
 
写真はコガモ?
 
前日はホームセンターの帰りに、アトリみたいな色の鳥を見た。アトリ・・・ちょっと違うよなm気がしたんでちょっと調べてみるとまだ見たことのない、ムギマキのような気もした。ヒヨドリとゆっくり水浴びをしていたのでじっくり観察できた。この時も持っているつもりのカメラを持ってなかった。なんかついてないなぁ。
 
近所のおっさんに、また道楽かと言われながら鳥見。
 
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Mozu
 
今季初撮りの百舌鳥。ここにいるよと教えるように鳴いている。
 
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紅葉も始まっている。足助の香嵐渓も見ごろを迎えたとニュースでやっていた。
 
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工場が閉鎖して誰もいなくなったところに咲く皇帝ダリア。
 
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野葡萄

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