野鳥

シロハラとジョウビタキ

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緑地公園のシロハラ。まだ、いろんなところで見られます。

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ジョウビタキのメス 

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後姿も・・・

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この日は近くで遊んでくれました。

実に可愛らしい。

なんだかんだと理由を付けて行動しないのが一番つまらんと思いつつもよだき~なぁと。

出かけて正解。早くしないと山に帰ってしまいます。

豊明市勅使池

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勅使池に行ってきました。尾崎慎氏の石彫が設置されて気になっていました。

相変わらずいい雰囲気ですね。

寄贈者の名古屋競馬株式会社、もしかして亭主も一口あるのかなと聞いてみると、地方競馬はやらないから違うとのこと。

鳥見に行きます。迎えてくれたのはオオバン、最近増えてるようですね。

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こちらはバン。これから嘴が紅くなります。オオバンもバンも土の上を歩くの好きなんでしょうか?餌を探してるってこと。

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ハシビロガモ 色がとてもきれいです。何故か二羽でぐるぐる回りながら頭を水につけています。

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アオジ ゆっくり歩いてたつもりが見つけられずに足元で飛びました。でも、人馴れしてるらしくすぐに舞い降りました。実に可愛い。

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ジョウビタキのお嬢さんもモデルさんのようにバッチリ撮れました。

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クイナです。遠くから見たことはありますが、近いので超感激です。

ベニマシコやウグイス、ルリビタキ、ミコアイサなどもいたようです。場所もわかったしまた来たいなぁと思いました。

ゴイサギとホシゴイ

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12月に載せた緑区の続き。あんまりしつこく写真を撮ってたので飛んで行ってしまいました。
 
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飛んで行った先には違う鳥がいました。
 
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ゴイサギの幼鳥のホシゴイです。親とは似ても似つかない猛禽類をも連想させます。親になるとすっきりとした上の写真のようになります。面白いと思いますが、変化する途中を観察したいです。
 
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ゴイサギは、名前の通りサギですから首が長く伸びます。でも、普段はそうではありません。これもとてもユニークだと思います。
サギの仲間は大きくてよだきぼママでもまずまず写せるので大好きです。
子供の頃からシラサギとして親しんできたことも好きな要因でしょうか?
 

ダイサギ・アオサギ・ゴイサギ

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ダイサギとアオサギ。向うにいるダイサギは獲物をゲットできたようです。
 
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久し振りに見る事が出来たゴイサギ。
 
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最近数が増えてきたらしいオオバン。天白川にもまとまって飛来しています。白い嘴がいい感じ。

扇川にもカンムリカイツブリ

昨日より暖かいもののはっきりしない天気。鳥情報をもらったが出かける気になれず近場の天白川と扇川に架かる橋の上から観ているとなんだかなぁ。ここでは珍しいカイツブリを発見。最初はハジロカイツブリと思ったが違ってて嬉しい誤算というべきか。
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カメラを向けるとすぐに潜ってしまいどこに姿を見せるかわらない。途中見失うが上流にいた。そこからは身づくろいを始めてくれたので撮れた。もう少し近いといいのにと思いながら何度も同じ様な写真を撮る。
 
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ダイサギとアオサギ

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途中までで書いたものが消えることが2回もあったのでとりあえず更新します。
ここまでは順調!!続きです。
 
いつものカインズの近くの池では葦の片付け中で池に人がいるからか鳥は少なかった。そんな中元気に餌を採るダイサギ。黄色い嘴。そばに居いるアオサギ。この2羽つかず離れず面白かった。
 
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ダイサギはドジョウのような長いものをくわえている。
 
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飛んで来ていってしまったのはコサギ
 
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アオサギはお腹いっぱいだったのかな。近くにはコサギもいたがこちらも餌は採っていなかった。葦が刈り取られて鳥がよく見えるようになり有難い。作業している人に話を聞くと前日の雨を含んでとっても重いと話されていた。葦は丈があるし、重機も使えず縛っては運ぶのは大変なのがよくわかる。
お疲れ様でした。
 

百舌鳥と皇帝ダリアなど

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買い物の帰りにカンムリカイツブリらしい鳥を見たがカメラを持っていなかった。残念!!翌日には姿がなかった。
 
写真はコガモ?
 
前日はホームセンターの帰りに、アトリみたいな色の鳥を見た。アトリ・・・ちょっと違うよなm気がしたんでちょっと調べてみるとまだ見たことのない、ムギマキのような気もした。ヒヨドリとゆっくり水浴びをしていたのでじっくり観察できた。この時も持っているつもりのカメラを持ってなかった。なんかついてないなぁ。
 
近所のおっさんに、また道楽かと言われながら鳥見。
 
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Mozu
 
今季初撮りの百舌鳥。ここにいるよと教えるように鳴いている。
 
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紅葉も始まっている。足助の香嵐渓も見ごろを迎えたとニュースでやっていた。
 
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工場が閉鎖して誰もいなくなったところに咲く皇帝ダリア。
 
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野葡萄

イソヒヨドリと鵜の群れ

ちょっと前からカメラを持ってない時に限って目の前に現れていたイソヒヨドリ。
いるのは分かっているので撮影するつもりで朝早めに出かけました。
 
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美声が聞こえてきました。姿を見つけるのってけっこう大変なのですが、上にいました。
オスです。きれいな鳥ですね。トリミングしました。
 
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虫を食べるし花の種も食べてたので雑食のようです。名前はヒヨドリですがツグミの仲間で、イソともついていますが海上の森でも見かけましたので磯以外のいろんなところにいるのでしょうか?
 
 
川には渡り鳥が増えてきました。ヒドリガモ、ホシハジロ、キンクロハジロ、オナガガモ、コガモ、オオバン。忙しそうに歩き回るハクセキレイ。
 
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上空には鵜の群れが編隊を組んで飛んでいました。

ジョウビタキと秋の雲と

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何日か前からジョウビタキの声が聞こえるようになった。午後から追っかけてみた。が、慣れないせいか中々いいところには止まってくれない。撮れないままに移動してしまった。
 
ついでにご近所を散策。
 
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菊芋と秋空の雲
 
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花は上から、ジニア、桔梗、夕陽を受けて輝くランタナ。
しばらくすると、またジョウビタキの声がする。
 
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真下から撮る。
 
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遠すぎてトリミングしてもこのサイズ。胸の色の鮮やかさで判別できるけど、いかにも遠い!
 
もう少ししたら近づいてくれるかな?
 
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冬の使者 渡り鳥

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寒い日が続いた先週終わりころに渡り鳥を扇川で確認できました。
いよいよ寒くなりますね。
 
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始め見たときはいつものカルガモかなと思ったんですがよ~く見ると ヒドリガモでした。
今日は、20羽くらいに増えていました。双眼鏡もコンデジもなくてただ数が多くなったと思ってみました。
 
大江川緑地には、噴水の水が溜まる池に今年も30羽くらいのカルガモが来ていました。道行く人は、数を確認し、エサをやる人も。カルガモも心得ていてす―っと寄って行きます。大江川のカルガモたちは暖かい冬になることでしょうね。

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